2010年1月アーカイブ

できあがり

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やっと、三回の雪祭りのボランティアが終わったんだ。三回の作業がべつの仕事なんですから、いろんな雪像の作り方が勉強になってきた

今日は雪像のステージの前部をつるつるにした。まず、シャーベットの凸凹な壁に雪を貼り、そして長い棒で表面を滑らかに削って完成したんだ。こんな小さな面積に4時間にかかるなんて本当に想像できなかった。大変だね!

ちび丸子ちゃんと友達が静岡から札幌に到着してきた。今、ただ彼らの服と舞台をかざるだけた。後は、雪祭りを待つのみだ。三日間の後、心を込めて皆と記念撮影をする予定があるので楽しみだね!!

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終於,完成了三次的雪祭義工活動。因為三次都有不同的工作,所以學了很多製作雪像的方法。

今日是修葺雪像台前的部分。首先,將雪貼在不平的雪牆上,然後用長木棒將表面削平便完成今日的工作。這樣小的部分用上4小時完成真的難以想像。真是辛苦!

小丸子及她的朋友已由靜岡來到札幌了。現在,只是修飾她的衣服及舞台。之後就只是等待雪祭的開幕。3日後,將與熱心製作雪像的朋友拍攝記念照,真的很期待呢!!

札幌と言えば

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札幌と言えば、やっぱり美味しい食べ物を感想しますね。

ジェンギスカンとか、スープカレとか、ソフトクリームとか

生ビールなど。

全日本と比べると、札幌の歴史は短いです。わずか200年ぐらいの若い都市ですけれど、人数からいうと日本の五番大都市です。考えてみると、この若さはここの有名な食べ物までに表します。みなはかたかなの外国の言葉が入っていますね。確かに北海道の納豆や鍋料理も美味しくて人気のある食べ物ですけれども、ほとんどの「札幌と言えば」料理は割と新しいです。

札幌に住んでいる人々は一般に気にしない、ゆっくり生活をしているイメージがします。雪の国ですから、あっまり車でスピードを出すと危ないし、歩くときもゆっくり、すべらないように注意深い歩き方がいいです。

これは本当に気に入った札幌のいいところです。通勤通学のときは圧力しなくても行けます、大阪や東京より。

When I hear “

Sapporo

” I imagine delicious foods.  Mongolian BBQ, Soup Curry, Soft Ice Cream, draft Beer…

If you compare it to the rest of

Japan

,

Sapporo

has a short history.  This city is only about 2oo years old, but going by population, it is the fifth largest metropolis in

Japan

.  If you really think about it, this youthfulness is borne out even in

Sapporo

’s food; all of these famous foods have foreign names.  Of course there are traditional foods like Natto and Japanese Hot Pot, which are rather famous, but most of the “If you mention

Sapporo

…” foods are relatively new to

Japan

.

I think the people who live here are, on the whole, people who don’t worry so much and live life at a peaceful pace.  It’s snow country, so it’s dangerous to drive too quickly – even while walking it’s better to take it easy and be careful not to slip. 

This is one of the things that has really attracted me to

Sapporo

.  During the commute, you can make it without being put under too much pressure.  Not like

Osaka

or

Tokyo

.

飲み物...

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皆、次の経験があるでしょうか? レストランとか、カラオケとか行く時、飲み物の中に氷が多すぎるから氷無しにしてと頼むことがある?この間、僕の友達はそんなことをして面白いというか可笑しいことがおこりました。

僕と友達がカラオケに行って飲み物を注文した時、ひとりの友達が私の飲み物を氷無しにしてと頼んだので、だから彼女の言ったとおりに注文した。これは香港では普通なんです。なぜなら、大勢の人が、氷が多すぎて味が氷が溶けるにしたがって薄くなると思っているんです。

コンコン、とドアをノックする音が聞こえて飲み物が届けられた。その時、恐ろしいことを発見した。5杯の中で一つだけ、グラスに半分ぐらいしかジュースが注がれていない。皆、そのグラスを見て漠然とした。何秒か経って皆爆笑し始めたんだ。なるほど、なるほど! 日本はこうするか、とても面白いと断言できる。しかし、その友達がかわいそうだね。もし、香港で半分ぐらいしかないジュースが出てきたら絶対店長にクレームを言う。でも、この光景は香港では不可能です。

結局、ここは日本だから皆文句を言わないで、楽しく歌い続けた。今、疑問が起こった、日本はどこでもこういうふうにするんですか?

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各位有沒有這樣的經驗? 去餐廳,karaoke 的時候,叫飲品時 走冰” ? 最近和朋友去 karaoke 的時候,發生了一件很奇怪的事情

我和朋友在karaoke叫飲品時,其中一位朋友說請幫我叫1杯 “走冰”的飲品,所以就如她所說的落單。 “走冰”在香港是很普遍的。因為很多人會覺得當冰塊溶掉之後,味道會轉淡。

聽到敲門聲音,便知飲品被送來了,這時發現了可怕的事情。5杯飲品中的1杯只是裝了半杯的果汁。大家都看呆了。幾秒之後大家便大笑起來。哦,原來如此! 日本原來是這樣的,真是很有趣呢! 但是,這個朋友真的很可憐呢~ 如果這個情況發生在香港,客人一定會向店長投訴的。但是這絕不會發生在香港的。

最後,因為這裡是日本所以我們沒有投訴便繼續唱歌。現在,產生了疑問,日本是否到處也是這樣的呢?

「初めてのスノーボード」

先週の金曜日、僕のこの人生の初めてのスノーボードだった。

きっかけといえば、ビックが何度も誘ってくれたのにこっちは時間がなくていけなかった。ちょっと悪いなと思って、だから今回はわざわざスケジュールを空けておいてあげた。

金曜日だから、遠いとこ行けないので、この近くのバンケイスキー場にした。今回は6人。ビック(タイ)、カーン(タイ)、クリス(韓国)、アンジー(スウェデン)、ペンニー(香港)と僕。

円山バスターミナルのバスに乗ったら、たったの10分ぐらいでバンケイに着く。近いな...

「緊張してる?」ってビックは聞いた。

「ううん、別に」

なんでだろう?最初からあまり興味ないかもしれないからかな?ただやってみたかっただけ。

靴とボードをセットした後、僕はゆっくり初心者のゾーンに向かっていった(カーンとペンニーも)。カーンはちょっとできてるからボードの上の立ち方と滑り方を教えてくれた。その後はクリスとビックが付き合ってくれて、最後まですべることができた。(途中で何度も転んじゃったけどな)

「結構できてるんじゃない?じゃ、うえに行かないか」って、ビックは誘った。

「うえ」っていうのはリフトに乗って山の真ん中くらいまで行き、みんながあそこから滑る所。

「大丈夫、みんなもやってるし」と思ったが、上がってみたら怖くなっちゃった。なぜかと言ったら...

高いし、険しいし

でもな、無事に下まで滑れたよ、僕(無事って、死なないでなんだよ、実は何回も転んじゃったけど)。

最初は興味なかったけれど、実際にやってみたら思ったより面白いな。結局その日、4時間で必死に練習してたんだ、僕。

「今度機会があったら、必ず来る」って思うようになっちゃった。

痛いけど、おもろい!!!!

สโนว์บอร์ดครั้งแรก

ศุกร์ที่แล้วได้มีโอกาสได้ไปเล่นสโนว์บอร์ดเป็นครั้งแรก

จริงๆ บิ๊กมันชวนหลายรอบแล้ว แต่ชอบมาชวนตอนไม่ว่างเลยไม่ได้ไปกับมันซะที รู้สึกผิดเหมือนกัน คราวนี้เลยจัดเวลาไว้เพื่อไปเล่นกับมันเอาไว้เลย

ตกลงกันว่าจะไปเล่นกันที่ลานสกีบันเค เพราะเป็นวันศุกร์เลยไปที่ไกลๆ ไม่ได้ คนที่ไปคราวนี้มีทั้งหมดหกคน มีบิ๊ก น้องกาน คริส แอนจี้ เพนนี แล้วก็เรา

นั่งรถบัสจากท่ารถมารุยามาไปประมาณสิบนาทีก็ถึงบันเค ใกล้แฮะ

"ตื่นเต้นไหม พี่ทอม" บิ๊กมันถาม

"ไม่ว่ะ"

ทำไมไม่ตื่นเต้นก็ไม่รู้เหมือนกัน อาจจะเป็นเพราะไม่ได้อยากเล่นอะไรขนาดนั้นตั้งแต่แรก แค่จะลองเฉยๆ

พอใส่รองเท้ากับเซ็ตบอร์ดเสร็จ ก็เดินไปที่โซนคนเพิ่งหัดเล่น (น้องกานกับเพนนีก็ไปด้วย) น้องกานพอจะเล่นได้บ้างก็เลยให้สอนวิธีการยืนกับตอนไหลนิดหน่อย หลังจากนั้นก็มีบิ๊กกับคริสมาช่วยดูช่วยสอนด้วยจนไหลมาจนถึงข้างล่างได้ (แต่ระหว่างทางก็ล้มไปหลายรอบเหมือนกัน)

"เล่นได้แล้วนี่พี่ทอม ไปข้างบนมะ?" บิ๊กมันชวนไปข้างบน

ข้างบนที่มันว่าหมายถึงตรงที่ต้องขึ้นลิฟท์ไปประมาณกลางๆ เขา แล้วก็ค่อยลื่นลงมา

ดูแล้วก็คิดว่า "เออ ไม่เป็นไรมั้ง คนอื่นเค้ายังเล่นกันได้" แต่พอขึ้นไปถึงแล้วชักหวั่นๆแฮะ

สูงก็สูง ชันก็ชัน...

แต่ก็นะ ลงมาข้างล่างได้อย่างปลอดภัย (ปลอดภัยนี่หมายถึงยังมีชีวิตรอดอยู่น่ะนะ แต่ถ้าถามว่าล้มไหม ก็หลายรอบอยู่เหมือนกัน)

ตอนแรกก็ไม่ได้สนใจมากหรอกนะ แต่พอเล่นดูแล้วชักติดใจแฮะ สรุปว่าสี่ชั่วโมงนี่หัดเล่นกระจาย

"ถ้ามีโอกาส มาอีกแน่"

เจ็บก็เจ็บอยู่หรอกนะ แต่มันว่ะ

イルミネーション

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わたしはアメリカ人です。わたしの故郷はカリフォルニア州のパサデナという市です。その都市の中に、ある町がクリスマスのイルミネーションで有名です。その町に住んでいる人は皆クリスマスの照明をやらなければなりません。そこで、わたしは毎年あのきれいな照明を見に行っていました。日本はあっまりクリスマスのことを大切していないので、札幌でびっくりしたところがあります。

それは、豊平区の中での所です。そこで、たくさんの人々はイルミネーションをかけています。

パサデナほどはありませんが、同じように皆は素敵な輝きがそこに見えます。とても感動しました。

わたしは同じ教会の一つの家族と一緒に行きました。その時、とてもかわいい四歳の女の子も来ました。彼女はどうしても車から見に出たかったが、

大人たちは寒くて、許さなかったです。そして、その小さな子は確認しに行くよと言っていました。皆は驚いて笑いました。

So, I’m an American.  I’m from a city called Pasadena in the State of California.  There’s a part of Pasadena that’s famous for it’s Christmas decorations – everyone who lives in the town has to decorate, and I used to go and look at their beautiful illumination every year.  Well, Japan doesn’t really treat Christmas as importantly as America, so one thing was totally surprising to me here in Sapporo.

That is, in Toyohira ward, there is a place where lots of people decorate and put up Christmas lights.  It’s not the same as in Pasadena, but it’s still a place where everyone can go and see the beautiful lights.

I went to see it with a family from Church, and there was a four year-old girl there with us.  She really wanted to get out of the car and look at the lights, but the adults were all cold so she wasn’t allowed.  Then she said “I want to get out and do a thorough examination”(rather than just asking to “get out and see” again) and everyone was surprised and laughed.

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昨日、雪祭りのボランティアとして第二回目の参加をした。

昨日は氷柱に作らせなかった、かわりに高さ25メートルのところで雪像のおおよその型に雪を貼り付けたんだ。その部分はちびまるこちゃんの髪の毛だ!!

昨日の朝、会場についた時、大きな期待はしてなかった。ただ地面で簡単な作業を分配されると思ったけど、今から、高いところに行くよと隊長が言って、本当にびっくりしてしまった。しかも、一番高いところまで。超気持ちがいいなぁと感じられたんだ。

あの部分がちびまるこちゃんの髪の毛だと伝えられ、とても興奮してきた。それで一生懸命頑張ってちびまるこちゃんの髪の毛を整理した。昨日、この雪像は半分ぐらい作り終わり、ちびまるこちゃんの外見がもう大体見られたんだ。早く完成した雪像がみたいなぁ!来週もがんばるぞ!

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昨天,參加了第二次的雪祭的義工工作。

昨天沒有做冰柱,相反站在25的高台在根據雪像的外型堆上一層雪。那個部分就是小丸子的頭髮。

昨日的早上,到達會場時,並沒有太大期待。只是在地面被分配做一些超簡單的工作。不過,當隊長跟我們說 現在上高台工作時,十分意外。而且,是在最高的地方。感覺真好!

聽到那個部分是小丸子的頭髮時非常興趣。之後便很努力地整理小丸子的頭髮。昨日,那個雪像己大約完成了一半,大概見到小丸子的外型了。想快些看到完成的作品! 下星期繼續努力!

ドs

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友達関係は確かに人によって違います。外国に住むとそれが分かりました。

この間、友達と遊ぶと、新しい言葉も、新しい関係や考え方を習いました。最近、友達はたくさんの意地悪することを話し合っていました。ある友人はそんあ意地悪いひとにされるのは何より嫌いです。でも、そのひとの親しい友達はドsですから、ときどきその二人はけんかになります。

ドsということはいたずらやちょっと悪い言葉を使ったり、愛情を込めて意地悪することがだいすきな人と意味します。わたしも、いろんな友達がいますが、日本語を勉強する前、私はこういう関係の考え方を聞いてなかったです。新しい言葉を勉強するのはやっぱり、その国のことばや文法だけでなく、その国の考え方も、文化も習うことになります。もし新しい言葉を学ぶなら、ぜひあの国の考え方まで勉強してください。そうすれば、自分の意見を成長させることもできると思います。

English will be added in an hour or so...

Okay, I'm back!

So, people are really different, and with each person, there will be a different kind of friendship.  I think I've really understood that since I've come to live here in a new country.

Lately I've learned a lot of new words as well as ways of thinking while spending time with my friends.  The conversation recently has been about teasing.  Not only did I learn how to say that one person is teasing another, I learned from a pair of friends, one who always teases, and one who hates to be teased, that there is a different understanding of this sort of relationship here in Japan than I grew up with in Los Angeles.

There's this word "Do S" which seems roughly to mean someone who teases and feigns a coarse and mean manner of speaking in order to lovingly annoy friends and significant others.  The idea is that in every relationship one person sort of naturally fills either the role of the teased or the teaser.  I don't think I had heard anything like that before I studied Japanese.  I've been realizing that learning a new language isn't just words and grammar, it's a new way of thinking and seeing the world.

If you study a new language, your perspective will grow too!

先週、テシンと会えた。9月に韓国に帰ったあいつは「遊びに来た」って言ってたけど、本当の目的は彼女に会うためここに来たと思う。

久しぶりにあいつと皆と一緒にご飯食べたり酒飲んだりして、なんか懐かしかったなと思った。皆(タンサク、トーマス、リョウ、エキさん、マンディーさん)もそう思ってるだろう、きっと。

あいつは一週間だけ札幌にいる予定だったんで、会う時間が少なかった。2回ぐらいかな。一回目は焼き鳥、二回目はタイ料理(僕のやってるレストラン)。でもしょうがないな、あいつはいつも彼女のことを最優先するから、友達の僕たちは...

でも、気持ちわかってるからさ...

やっぱり、皆とこんな時間を過ごすと、僕が来たばっかりのごろを思い出された。皆のことはね、一学期のみんな。

タンサク - ヲタクに見えるが、面白い人。たぶん、今学校の一番上手だな(日本語にかけてはね)。こいつのネタが好きだけど、時々僕(たぶん、クラスの皆さんも)はこいつの難しい言葉についていけない。珍しいのは、カラオケがうまいこと(「アニソング」ばっかりなんだけどな)。

トーマス - ハリー・ポッター似てるなと、こいつと始めて会った時そう思った。話すのはすごいけど、漢字にちょっと苦手ようだ。おしゃべり(すぎ)なんだげ、こいつの意見、質問が一番好き。さすが、アメリカ人だな。でも意外と面白いな、こいつ。

テシン - 言うことなし、この人については。まじめじゃない割りに日本語がうまい。クラスの中で、僕の料理を一番よく食べる人かな(学校終わると、「トム、今日もお前の部屋でご飯食べよう」って勝手に決め付ける、このやつ)エッチなことばっかり。授業中ちょっとうるさいけれど、こいつがいないと面白くないと思う。

残りは後にするからね

つづく

อาทิตย์ที่แล้วได้เจอเทชิน (เพื่อนคนเกาหลี) หลังจากที่ไม่ได้เจอกันนาน กลับไปตั้งแต่เดือนกันยาโน่น กลับมาคราวนี้บอกว่ามาเที่ยวน่ะนะ แต่จริงๆ แล้วมันคงอยากกลับมาหาแฟนมากกว่า ฮ่าๆๆ

จะว่าไปก็ไม่ได้กินได้ดื่มกับเทชินแล้วก็คนอื่นๆ แบบนี้นานแล้วเหมือนกัน รู้สึกคิดถึงยังไงก็ไม่รู้แฮะ เชื่อว่าทุกคน (ทันซาขุ, โธมัส, เรียว, เอขิ, แมนดี้) ก็คงคิดเหมือนกัน

เทชินมาคราวนี้มาแค่อาทิตย์เดียว ก็ไม่ค่อยได้เจอกันเท่าไหร่หรอก สองครั้งเอง ครั้งแรกไปกินยากิโทริ ส่วนครั้งที่สองไปกินอาหารไทย (ร้านที่เราทำงานพิเศษอยู่นั่นแหละ) แต่ก็ช่วยไม่ได้ล่ะนะ เทชินมันให้ความสำคัญกับแฟนก่อนอยู่แล้ว ส่วนเพื่อนๆ อย่างเราก็นะ....

แต่ก็เข้าใจความรู้สึกอยู่

พอได้กินข้าวด้วยกันแบบนี้อีกก็ทำให้นึกถึงตอนที่มาที่นี่ใหม่ๆ จำทุกคนได้ดี ทุกคนในเทอมแรก

ทันซาขุ - ดูเป็นพวกโอตาคุ แต่จริงๆ ก็ตลกเหมือนกันนะเนี่ย คิดว่าน่าจะเก่งที่สุดในโรงเรียน (เรื่องภาษาญี่ปุ่นน่ะนะ) ชอบมุขของมันเหมือนกัน แต่บางครั้งก็ตามคำยากๆ ของมันไม่ทัน (คิดว่าคนอื่นก็คงเหมือนกัน) แต่ที่แปลกใจที่สุดคือ มันร้องคาราโอเกะเก่งมาก (แต่ก็ร้องแต่เพลงการ์ตูนน่ะ)

โธมัส - ตอนเจอใหม่ๆ รู้สึกเหมือนเจอแฮรี่ พอตเตอร์เลยแฮะ พูดภาษาญี่ปุ่นเก่ง แต่ไม่ค่อยได้คันจิเท่าไหร่ ช่างพูด (มาก) แต่ชอบเวลามันถามหรือแสดงความเห็นที่สุด สมเป็นคนอเมริการจริงๆ อีกอย่างคือ ตลกกว่าที่คิดเหมือนกันนะ ไอ้นี่

เทชิน - ไม่รู้จะพูดอะไรเกี่ยวกับมันเหมือนกัน เก่งญี่ปุ่นแบบไม่เข้ากับความขยันเอาซะเลย เป็นคนที่กินข้าวฝีมือเราบ่อยที่สุดแล้วในบรรดาเพื่อนในห้อง (พอเลิกเรียนทีไรก็ "ทอม เดี๋ยวไปกินข้าวที่ห้องแกนะ" พูดเองเออเองเฉยเลย) ชอบคุยแต่เรื่องลามก อยู่ในห้องก็พูดมากจนน่ารำคาญไปบ้าง แต่ถ้ามันไม่อยู่ห้องเรียนก็ไม่ค่อยสนุกแฮะ

ที่เหลือเอาไว้คราวหน้าละกัน

ไม่ได้เจอกันนานนะ เทชิน

しゃっこい!

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この間、超寒くなってきました。朝、アパートのドアノブを触れないぐらい日々です。ゴミを投げるときは朝八時半まで捨ててくださいと言われていますので、朝早く出なければならないことです。ゴミの捨て方はちょっと大変かもしれません。わたしはだいたい六つの種類に分けて捨てています。燃やせるゴミ、燃やせないゴミ、紙、ビンと缶とペットボトル、プラスチック、そして他の燃やせない缶。それは週五回くらい投げますので、毎日の朝はその嫌の「しゃっこい!」という気持ちを感じます。そうしないと、ゴミがたまって、困りますからね。

しゃっこいってな~に?北海道弁ですよ。つめたいという意味をします。日本でもなまっている人が多いので、地方の特別な言葉を習うことができます。みんながこういう「ゴミをなげる」とか「しゃっこい」とかを使っているわけじゃないですから、どうしても学びたくない人は別に習わなくてもコミュニケーションができます。ですが、言葉を習うのは好きな人は、札幌に来れば、面白い北海道弁を習ってみてください。

なっま面白いよ!

Shakkoi!

Lately it's gotten really cold.  These are the days when it's almost too cold to touch the doorknob in the morning.  I'm told I should throw out the garbage before 8:30 am, so I have to step out early every morning.  I guess the way of throwing out trash here is a bit of a drag.  I basically separate my trash into six categories before throwing it away - burnable, non-burnable, bottles and cans, paper, plastic, and aerosol cans.  I throw the trash away five times a week, so every morning I have to feel that horrible feeling of "shakkoi!".  If I don't, the trash piles up and I find myself in trouble.

Okay, what, pray tell, is "shakkoi"?  It's Hokkaido vocabulary, yo!  It means "cold!".  Even in (a small and relatively homogenous country like) Japan, there are lots of people who use local sets of vocabulary and expressions,* so you can learn the special words and phrases of the area.  It's not as if everyone uses phrases like "shakkoi", so people who just don't want to learn anything extra can still get on and communicate.  But, people who love to learn words and come to Sapporo can learn Hokkaido's local vocabulary, too!

It's sick fun, yo!

弁という言葉を英語に翻訳することについて
*This isn't written in Japanese, because it doesn't apply, but as a student of linguistics I have a bone to pick with people who translate the word 弁 "ben" as "dialect".  The geographical variation in language in Japan is not in fact an expression of different dialects.  There is, effectively (excluding parts of Okinawa Prefecture) only one dialect of Japanese.  Though people do use (comparatively small) different sets of words, they are still able to easily communicate with one another, and most people can recognize the local vocabulary of areas other than their own.  As an example of correct usage of the word "dialect", consider China.  Mandarin, Cantonese, Shanghainese, etc. are all the same language - they are all Chinese.  However, as anyone who has studied these knows, a very adept speaker of Mandarin will have only a dim idea of what a speaker of Cantonese is trying to say (provided they don't write down their idea).  In China, there are different dialects.  To learn a different dialect takes years of study and practice; to learn local vocabulary takes a little interest and a few minutes here and there.  Let's all clean up our own language use and not confuse people into thinking that the difference in language use in Japan is the same as the difference in China or India.

日曜にボランティアとして雪祭りに参加し始めた。その日、ひどい吹雪だったし、積雪が深かったから、とても心配だった。

会場に着いたら安全帽子とゴム手袋をつけて、防寒のための服装に着替えもした。そして、ボランティアの隊長が出席を取って作業を待つのみだ。後の十分間ただボランティア控え室で隊長の指示を待っていた。突然、隊長が僕に話しかけ、その時、いよいよ始まるぞと思いきや記念品をくれることだった。嬉しかった。

記念品を受け取った後、控え室から出て、ちょっとアップをした。そして、作業が始まった。多分僕が素人のことが分かって、簡単な仕事が分配された。雪を移動するとか、雪を小さい枠の中に入れて小さな氷柱を作ることだ。よかったですね!

しかし、やはりそんな簡単な作業にすぐうんざりした。今度の日曜も参加するから、別の作業がやりたいですね!雪像を作るチャンスがあればぜったい頑張るぞ!!楽しみだね!

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星期日,作為義工參加了今年的雪祭。 下著大雪而且積雪很深。十分擔心。

當到達會場後便穿上安全帽和膠手套以及換上防寒服裝。之後義工隊的隊長便點名然後等候分配工作。跟住的10多分鐘也是在控制室等待指令。突然,隊長跟我說話這時我還以為開始工作誰不知只是派發紀念品十分高興。

取得紀念品後便離開控制室做簡單的熱身運動。之後便開始工作。可能知道我是第一次參加所以被分配做一些簡單的工作。例如鏟雪啦,做細小的冰柱啦。真是太好了!

但是簡單的工作很快就會厭倦。因為今個星期天還會參加,希望有其他的工作啦! 如果有機會給我做雪像,我一定會努力的! 十分期待呢~

より良い勉強

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この学校で勉強する目的は二つぐらい考えられます。その一つはちょっとした旅行のために、短期の間札幌にいた人はこのjliで学びながら、暇な時間は毎日の四時間の授業以外に北海道のあっちこっちへ行ったりすることだと思います。そして、本当に日本語を勉強することです。

わたしは両方もしたことがあります。一昨年わたしはこの学校で一ヶ月のショートタームコースで勉強しながら、札幌の味見をしました。それはとてもいい夏休みになりました。もしだれかがこういうことをしたいとしたら、是非札幌に来てください。

そこで、今わたしは本当に、まじめに日本語の勉強のためにこの学院に通っています。先生たちはいいし、そして使っている本もわかりすいと思います。ですが、この学校は生徒たちに一つの必要なことをくれられないです。それは日本語を使って友達と過ごすことです。日本語で話す機会は学生が責任を持っていると想います。学校は進めしたり、札幌のエベントを紹介したりすることしか出来ないので、私たち学生は行くか行かないか自由です。早く日本語を習いたい人は日本人の友達が必要だと思います。長い間日本にいても全く話せない人も多いからです。もしあなたも日本語を勉強するためにわざわざ札幌国際日本語学院まできたら、ちょっと勇気を出して、日本人の友達をつくってください。そうすれば、成長がとても早くできますよ。

Good Study

I can think of about two reasons for coming here to study at this school.  The first is a vacation - while studying for a short period here at the school, going in one's free time (other than the four hours of lecture/day) here and there around Hokkaido.  Then of course, someone might come here to really study Japanese.

I've done both.  The year before last, I came for a short term course and got a taste of what Sapporo is like.  It was a totally great summer vacation, and I recommend it to anyone who is thinking of doing something similar.

However, now I am really here to seriously study Japanese. The teachers at this school are good, and the books are easy to understand, but there is one vital thing that the school can't give to the students.  And that is the chance to use Japanese while hanging out with friends.  I believe the students have the responsibility for finding a situation in which to actually use Japanese.  The school makes recommendations, and introduces events around town, but that's all they can do, because the students are free to go or not.  People who want to learn quickly must get some Japanese friends.  I think so because there are people who have been here for a long time and really can't speak.  If you go to the trouble of coming all the way out here to JLI, please show a little courage and make some Japanese friends.  If you do, you'll be surprised at how quickly you can learn.

湯たんぽ生活

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札幌の湯たんぽ生活に慣れてきましたと思います。毎日は寒いですけれど、北海道の人々はほとんど寒がりやですので、家や店舗の中ではいつも温かい感じがします。例えば、札幌駅前で大きな買い物プラザがあります。買い物が好きな私はよく友人と一緒にそこへ行っています。道を歩いているときの寒さはわかりますが、店に入ると以外に暑いです。ジャケットを着るのは大変だと思います。確かに外に出るときは着らなければならないのに、ジャケットを着て、どこかに入ったら、頭がくらくらして、気を失いそうになることまであります。ですから、ジャケットの下に半そでのシャツを着ることにしています。日本人の家へ行くときも、こういうやり方は必要どとおもいます。

ですが、違う暖かさも感じています。友達の家に入るとよく石油の懐かしいにおいがして、子供の頃の石油ランプのことが思い浮かんで、やさしい感じがします。それに、北海道の人々は寒いところに住んでいるけれども、暖かい心を持っているひとが多いと思います。すぐ友達になれるひとに沢山会いました。この間、お正月も、クリスマスも、友達の家で過ごすことが出来て、非常にうれしいです。

マーク・トウェインは「人生の一番寒い冬はサンフランシスコで過ごした夏だった」と言っていました。わたしはね、この激しい冬の中で、とても暖かい春を感じています。

"The Hot-Water Bottle Lifestyle"

I think I've gotten used to the Sapporo 'hot-water bottle lifestyle'.  It's really cold every day, but the people here in Hokkaido are the type who always feel cold, so it always feels really warm in people's houses or in stores.  Like, in front of Sapporo Station, there's a big shopping plaza.  I like to go shopping, so I often go there with friends.  When we're walking on the street, I can understand the cold, but if we go into a shop it's surprisingly warm.  I think it's difficult to wear a jacket.  Of course I need to wear one when I go out, but if I go inside somewhere wearing a jacket, I sometimes get dizzy and faint from the heat.  So, I've turned to always wearing short-sleeves under my jackets.  This is the only way to go when entering people's houses, too.

For all this, it's another kind of warmth that has really made an impression.  When I go to a friend's house, I often smell kerosene smoke, which takes me back to the kerosene lamp I had as a child, and as the warm memories come rushing back, I feel welcome.  Beyond that, the people of Hokkaido live in a very cold place, but I think many of them have very warm hearts.  I've met loads of people with whom I've been able to make friends quickly.  I was really happy lately to get to spend Christmas and New Year's at the houses of friends.

Mark Twain once said that the coldest winter he ever experienced was the summer he spent in San Francisco.  As for me, in the middle of this harsh winter, I'm experiencing a warm spring.

雪祭り

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せっかく札幌に来たのだから札幌の祭りに参加したいんだ。札幌の夏といえばヨサコイソーラン祭りであり、去年参加した。本当に楽しかった。冬になって、一番有名な祭りはやはり雪祭りだ。いい思い出を作るために雪祭りのボランテイアとしても参加している。

昨日、授業が終わってから大通り公園へ行って説明会に出席した。約20人のボランテイアが来た。ほとんどすべての人が僕の思ったとおりアマチュアだった。

それゆえに、僕と皆は雪像の作り方と安全知識を説明する隊長の話をちゃんと聴いた。

その後、グループに分け、僕とほかのメンバーがどんなの雪像を彫るか決めて自分の雪像を彫り始めた。僕のグループは全部香港人だから香港の景色を彫るつもりだ。雪像を彫るのは想像より大変だね、めちゃ疲れた。一時間三十分の間に先ほど設計した香港の景色が目の前にはっきり呈してきた。自分の雪像がやっとできてとても楽しかった、なんもいえねぇなぁ!!!

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難得黎到札幌很想參加札幌的祭典。講起札幌的夏季當然是 Yosakoi Soran Matusri 啦。去年已參加了。十分之開心。到了冬天最有名的就是雪祭了。為了製造一個美好的回憶所以參加了這次的義工活動。

昨日下課後立即前往大通公園出席講座,大約有20名義工。幾乎和我的一樣全都是第一次參加的。由於這樣,我跟大家都十分留心於隊長所說的雪像的製造方法及安全知識。

之後便分組,我和其他組員一起決定了雪像的主題,然後便開始堆砌雪像。因為我的組員全是香港人所以以香港的景色作為主題。堆砌雪像比想像辛苦多,真的很累。一小時三十分的時間已把雪像大致完成。終於有了自己的雪像,真的十分開心,什麼也不能說了。

明けましておめでとう
今年は良い年になりますように
今年もよろしくお願いします
2010年の学校も始まったのです。
ところで皆さんは冬を楽しんでいますか。
僕はあまり楽しくない冬です。
札幌の冬は雪が多く降りますので学校に行くのが大変です。
でも韓国のソウルは札幌よりさむいそうです。
夏は涼しいし、冬は暖かいし札幌がだんだん好きになっているんです。

새해 복 많이 받으세요

올해도 좋은 한해 되시길

2010년 학교도 시작되었네요

그런데 여러분은 겨울을 즐기고 계신가요?

저는 별로 즐겁지 않은 겨울입니다.

삿포로의 겨울은 눈이 많이 오는탓에 학교가는것도 힘드네요

그런데 한국의 서울은 삿포로보다 추운듯합니다.

여름은 시원하고 겨울은 따뜻한 삿포로가 점점 좋아지고 있네요.

一昨日、大倉山ジャンプ競技場で第37回HTBカップ国際スキージャンプ競技大会を観にいった。

朝、9時45分に円山バスターミナルで待ち会わせて出発する予定だったけど、一緒に行く人が遅刻したので10:10分にようやくバスに乗って大倉山へ向けて出発した。

大倉山ジャンプ競技場に到着した時、選手たちはもう練習し始めていた。天気が凄くいいので選手たちの姿がはっきり目の前に現れてくれた。とても感心したんだ。そんな高い所から底まで跳んで行くだけではなくて、技術も専念し、長年の間にわたって熟練させた技を一回だけ与えられたチャンスに披露し、決勝戦にはいれるかどうかを決めるんだ。キツイね。人生はこんなものいっぱいだねやっぱり。

決勝戦に坂を登って踏み切り台の近くから見て選手たちの迫力とあのスピードがすげぇ速いことを実感したんだ。危ないなぁと思った。こんな危険なことは本当に運動か? 疑問が起こった! しかし、この運動に熱中にする人がいるし、安全な施設があるし、大丈夫そうですね。

最後に、日本の選手葛西紀明さんが優勝を果たした。葛西さんは6大会連続の五輪出場を確実にしている。史上最多6回目の大舞台へ頑張るぞ!!

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天,在大倉山競技場看了第37HTB Cup國際Ski Jump競技大會。

早上9:45円山巴士總站出發,但是有些人遲到,所以到 10:10才到坐巴士前往大倉山。

到達大倉山競技場時,選手們已開始練習。因為天氣十分好,所以能很清楚看見選手們。十分佩服他們。不單止由這麼高的地方往下跳,而且要專注動作, 在只給與一次的機會下發揮出長時間訓練出來的技術,便以決定能否進入決賽。實在殘酷。人生就是充滿這樣的事情。

在決賽時站在靠近跳台的位置觀看比賽,深深的感到選手們的壓迫感和速度,真的很危險呢。這樣危險的事是運動嗎? 但是有鐘情這種運動的人又有安全設施,應該沒問題吧。

最後由日本選手葛西紀明勝出。葛西選手得到連續第6次出席奧運的資格。他是歷史上唯一的一人能出席6次奧運會,加油哦!

明日

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明日、とうとう冬休みがおわるんだ。時間が過ぎるのは速いね!皆、休みの宿題はもう終わったの?忘れないようにしてくださいね :)

この休みと夏休みは、僕にとって本当に贅沢だね。社会人になったら、そんな長い休みなんか不可能だ。しかし、これをもっと考えると、実は悲しいね、なぜなら、二ヶ月あと、国に戻るものなんです。また、仕事を探したり、いろんな事を心配したりしないわけにはいかないんだ。まぁ、これは何に文句をいっても変わらないんだ、この二ヶ月で精一杯日本語を学んで、そしてこなしていい仕事をめざすしかないんだ。

みんなもがんばってね!

明天,冬假終於完了。時間過得真快! 大家,做完功課沒有? 不要忘記哦 : )

冬假與暑假對我來說實在太好了。做事以後根本沒有可能有這麼長的假期。但是,再想深一層,實在是悲傷的。因為還有2個月就回國了。又要找工作,又要擔心不同的事情。算吧,無論有什麼不滿都是改變不到的。在剩下的2個月要努力學習,要學來的東西用在工作上。

大家,一起加油吧!

「登別トリップ」

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登別といえば温泉だなって、皆はこう思うだろう。

僕の冬休みの最初のトリップは登別だったけど、目的は温泉じゃなくて、水族館だった。

節約のため「一日散歩きっぷ」で行こうと思ってたけれど、このきっぷでは普通列車しか乗れないんで、ちょっと厳しいな...[E:sweat02]

何が厳しいかというと、時間だ。

登別まで行く列車では一番早いのは、6時半ぐらい出発する列車なんだから、早く駅に着かないと間に合わない。でも、僕の新聞配達バイトは大体6時ちょっと終わるから、厳しいな、時間は。

やっぱり、間に合わなかった...[E:crying]

「特急でもいいよ」って、一緒に旅行するワイさんはそう言った。

2200円のきっぷから3900円のきっぷになっちゃった、お金もったいねえええ!!

1時間半後、僕たちは登別駅の前に立ってた。意外と田舎だな、ここ。[E:coldsweats01]

登別駅から5分ぐらい歩けば、「登別マリンパークス」に着く。入館料金は2400円(小樽水族館は1300円)。JRで通行した場合、登別駅で2100円のチケットを買えるそう。

ここでいろんな魚と海の生物を見られる(サメもいるよ)。それに、イルカショーとアシカショーとペンギンパレードも。(ペンギンパレードと言っても、4匹しかいなかった。パレードと言えるもんか!![E:annoy])

実はクジラ見たいけど、無理だな、どこの水族館でも...(当たり前だろう?)

せっかく登別に来たから、温泉村に行かないと、なんか登別に着いたとは言えないかなと思って温泉村に向かうことにした。[E:spa]

観光ホテルに囲まれていこのる温泉村は、観光客を迎えるため創られたようだな。実は僕、こんな小さい村が大好き。もし、高いビルがもうちょっと少なくなれば最高だなって思った。

このトリップの一番すきなのは、源泉の山を散歩すること。景色もきれいだし、見たことなかった温泉の生まれるところ。

やっぱり自然はすごいな...[E:fuji]

ああ、この近くの湖も見たいな。と思ったけど、時間なくて...

まあ、少なくとも温泉に入って帰ろうっか

温泉がはじめてのワイさんに「どうだった?」って聞いたら、

「おもしろかったよ。シャンプーがすごいたくさんあってね、私ね、全部試しちゃったの」

それかい![E:bearing]

โนโบริเบทสึทริป

ถ้าพูดถึงโนโบริเบทสึ ทุกคนคงนึกถึงออนเซ็นกันสินะ

ทริปแรกของผมในปิดเทอมฤดูหนาวก็คือโนโบริเบทสึเนี่ยแหละ แต่ไม่ได้ตั้งใจจะไปแช่ออนเซ็นหรอกนะ จะไปพิพิธภัณฑ์สัตว์น้ำต่างหาก

ตอนแรกตั้งใจจะไปด้วยตั๋วพิเศษ (นั่งรถไฟได้ตลอดทั้งวัน) แต่ตั๋วนี้ดันจำกัดให้นั่งได้เฉพาะรถไฟธรรมดานี่สิ ค่อนข้างลำบากเหมือนกัน

ที่ลำบากคือเรื่องเวลาเนี่ยแหละ

รถไฟธรรมดาที่ไปถึงโนโบริเบทสึได้เลย มีเที่ยวเช้าสุดตอนประมาณหกโมงครึ่ง ซึ่งถ้าไม่รีบไปสถานีก็ไม่ทันแน่นอน แต่ปัญหาก็คือ งานส่งหนังสือพิมพ์จะเสร็จประมาณหกโมงนี่สิ จะทันไหมเนี่ย

สุดท้ายก็ไม่ทันตามคาด

"ไปรถด่วนก็ได้นะคะ" น้องหวายว่างั้น

ก็เลยกลายเป็นว่า จากตั๋วพิเศษราคา 2,200 เยน ต้องซื้อตั๋วรถด่วนราคา 3,900 เยน ซะงั้น เสียดายตังว่ะ....

ผ่านไปชั่วโมงครึ่ง เราก็มาถึงสถานีโนโบริเบทสึ บ้านนอกกว่าที่คิดแฮะที่นี่

เดินจากสถานีโนโบริเบทสึไปประมาณ 5 นาที ก็จะถึง "โนโบริเบทสึ มารีน ปาร์ค" ค่าเข้า 2,400 เยน (ที่โอตารุ 1300 เยน) สำหรับคนที่มารถไฟ JR จะซื้อตั๋วราคาพิเศษ 2100 เยนได้ที่สถานนีโนโบริเบทสึเลย

ที่นี่ก็จะได้ดูปลาแล้วก็สัตว์น้ำมากมายหลายอย่าง (ฉลามก็มีนะ) แล้วก็มีโชว์โลมา สิงโตทะเล พาเหรดนกเพนกวิน (จะเรียกพาเหรดก็ไม่ถูก เพราะมันเดินกันแค่สี่ตัวเอง)

จริงๆ ก็อยากดูปลาวาฬนะ แต่คงไม่ไหวล่ะ ไม่มีที่ไหนมีหรอกมั้ง (มันแน่อยู่แล้ว)

ไหนๆ ก็มาโนโบริเบทสึแล้ว จะไม่ไปหมู่บ้านออนเซ็นก็กระไรอยู่ เดี๋ยวจะหาว่ามาไม่ถึงโนโบริเบทสึ งั้นก็ไปโลด

หมู่บ้านออนเซ็นจะมีแต่โรงแรมอยู่รอบๆ ดูๆ ไปเหมือนสร้างมาเพื่อรองรับนักท่องเที่ยวเลยแฮะ

โดยส่วนตัวแล้วชอบหมู่บ้านเล็กๆ แบบนี้มาก ถ้าไอ้ตึกสูงๆ มันลดลงไปซะหน่อยก็จะดีมากเลยที่นี่

สิ่งที่ชอบที่สุดสำหรับทริปนี้ก็คือการได้เดินเล่นดูทิวทัศน์สวยๆ ได้เห็นแหล่งกำเนิดออนเซ็นธรรมชาติ

ธรรมชาตินี่มันสุดยอดจริงๆ

อยากไปทะเลสาบใกล้ๆ เหมือนกันแฮะ แต่ก็ได้แค่คิด ไม่มีเวลานี่หว่า.... เอาน่า อย่างน้อยก็แช่ออนเซ็นแล้วค่อยกลับก็ยังดี

สำหรับน้องหวาย เพิ่งจะเคยเข้าออนเซ็นครั้งแรกเลยถามดูว่าเป็นไงบ้าง

"โหย สนุกมากเลย มีแชมพูเยอะแยะมากมาย หวายลองหมดทุกอันเลยล่ะพี่ทอม"

ที่สนุกคือไอ้นั่นหรอกเรอะ -"-

新年

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皆さん、新年明けましておめでとうございます。

僕は初めて日本で歳末に過ごした。12月31日、友達と一緒に北海道神宮に初詣に行った。

その日、友達と三人で約束し、神宮に向かって出発した。夜11:30に円山公園に到着した。その時、もう人がいっぱい集まっていた。最初、周りの七、八割の人が老人だと思ったけど、円山公園について周りの9割が若者であることに気がつき、正直びっくりした。若いのに日本の青年が伝統的な行事にそんなに真面目に参加していることに、感心した。

神宮に入るまえに、人がたくさんいたから、30分以上並んでいた。残念ながら、12時になってもまだ神宮に入れなくて、行列で過ごしたんだ。ずっと前、寺で12時に鐘が鳴ったと思ったけど、これも聞えなかった。北海道神宮はそういうことがなかったと知り、もっとがっかりした。これはしようがないと分かったから、最後、神宮に入って真剣にお祈りしてから、おみくじも買った。しかし、神宮を去ってから、あることを間違えちゃったことに気が付いた。祈った時に広東語だったんだ、これはやばいわ、日本の神様が広東語がわかるんですか?!これを思って残念な気持ちでいっぱいだ。

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大家好, 新年快樂!

我是第一次在日本過新年。在1231我和朋友一起到北海道神宮參拜。

那天,我們三人向神宮出發。晚上11:30到達円山公園。那時候已聚集很多人了。我想大約七、八成是老人家,不過到了円山公園後,發覺有九成都是年輕人,真的十分驚訝。雖然年紀很小但卻很認真參加傳統文化,十分佩服。

在進入神宮之前,因人數太多,排上了30分鐘。遺憾的是到了12:00還未能進入神宮。在很久以前,一直認為寺院會在12:00鳴鐘,但也沒有聽見。後來才知道原來神宮是沒有這樣的儀式,就更加失望。明白這也是沒辦法的,最後認真的許願及求籤。但是離開神宮後,發覺有一點不對勁,就是許願的時候用了廣東話,這就完了,日本的神明會明白廣東話嗎? 這樣想就更加失落。

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