面接の旅 下巻

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(前回よりつづく) 

いよいよ本番だ!

「失礼致します」と言うそばから、学校のせんせいに教えてもらった面接のマナーは一つずつ頭に浮んできた。「どうぞ」と言われると、私は面接室の真ん中に進み、「お早うございます、チエ ルイスと申します、宜しくお願い致します」と挨拶をした。あの時、マクのジャンク・フードのおかげで、緊張感が少しだけだった。

面接官は二人がいたが、面接で最も偉そうな方に熱い目線でアイコンタクトをするということが大切だと分かってるけど、その二人が同じ年みたいので、どちらがもっと偉そうか全然分からなかった。そして、面接官は私の履歴書に巡って色々なことを質問し始めた。私はそれもうまく行ったけど、順調すぎて面接官の無関心を感じていた。

最後の10分になると、私は応募してる海外証券業務スタッフについて質問した。

「今回応募してる海外証券業務スタッフについて様々なことを知りたいですが、ご説明頂けませんか?」

そう言って、二人は変な表情で顔を見合わせた。そして、女の面接官はこう返事した。

「チエさんは今回弊社の海外証券業務スタッフに応募していますが、担当者はチエさんの履歴書を拝見し、チエさんをプロダクト・コントロール部署のポジションに考えたいですので……」

それを聞くと、私は「へえ!そうですか」と言ったけど、本当は「それは初耳です、知りませんでした、そういう変更は御社にお知らせ頂きませんでしたからです」と反撃したかったが、日本の3大証券会社の一つのくせに、そんな重要なことを応募者に全く伝えなかった。

失敗だと思った~!

それで、私はもちろん文句を言わないで、面接会がそのまま終わった。

私は失敗の惜しみと憤りをひしひしと感じていた。 (完)

(承接上回)

到了決勝一刻!

我講「打擾了」時,腦中續一續一浮現向學校老師學到的見工禮儀。聽到「請入來」後,我便行向面接室的正中央,之後便打招呼說:「早晨,我叫謝 路易士,請多多指教。」那個時候,多得麥記的垃圾食物,今我只有少少緊張感。

考官有2人,雖然我知道見工時對住最話得事個位,用熱誠的眼光比eye contact係好重要,但係那2位考官看上去好似年紀差唔多,真係唔知邊位最話得事。之後,考官按照我的履歷表開始問我各種問題,雖然難唔到我,可能太過順利令我感到考官們好似是是但但咁。

到了最後10分鐘,我便問有關應徵海外証劵業務員一職的各種事宜。

「今次應徵海外証劵業務員一職,我想詳細地了解各項事宜,可以說明一下嗎?」

我問完之後,2位考官顯得好錯愕,面面相覷。之後那個女考官便回答:

「謝先生今次係應徵本公司的海外証劵業務員,但係我地既主管檢視謝先生的履歷,想考慮謝先生product control的職位......」

聽到佢咁講,我雖然只係說:「吓!原來係咁呀!」,實際係想講「呢個真係剛剛先知,完完全全唔知道,因為貴公司從來沒有通知我有關變更。」來反擊。重話係日本3大証券会社之一,咁重要既事都無講比應徵者知道。

衰o左!

之後我當然沒同佢地嘈,就係咁個面接會結束了。

而我就深刻地感受到衰o左既悔恨及憤怒。 (完)

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このページは、(表示名なし)2011年2月22日 04:30に書いたブログ記事です。

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