2013年9月アーカイブ

みなさん、こんにちは。
大家好。
 
この前紹介したことわざはちゃんと使えるようになりましたか。
今回もことわざについて話したいと思います。
 
之前介紹了的諺語已經能好好地運用了嗎?
今次我亦會介紹諺語。
 
「明日」という言葉が入っていることわざをどのくらい知っていますか。
大家知道甚麼諺語是氏包含「明日」這個詞彙的呢?
 
例えば、
「明日を言えば鬼が笑う」・「明日ありと思う心の仇桜」、
これは明日はどうなるか分からなくて、世の中や人生は無常だという意味です。
 
例如,
「世事難料」・「人生無常」,
這兩個是指沒有人會知道明天會怎樣,世界和人生是無常的。
 
また、
「言いたい事は明日言え」・「腹の立つ事は明日言え」、
これは言いたいことや起こることは我慢すべきで、
ちゃんと考えて・落ち着いてから言うべきだという意味です。
 
又或是
「想說的事明天再說」・「憤怒的事明天再說」
即使有想說的事或是憤怒的事亦應忍耐,
好好地想過後再說。
 
みなさん、もう覚えましたか。
各位已經記住了嗎?

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想來札幌學習日語的朋友們!!!千萬不要錯過這個難得的好機會!!!
請一定要來拿我們JLI的資料參考看看喔!!

 

2013年10月13日(星期日) 
上午10:00開場 下午4:30閉場
地點:YMCA台北青年國際旅館 台北市中正區許昌街19號2樓

台鐵,台北捷運,高鐵與台北車站共站,您可依站內指標往東南方向行走找到捷運站M8出口。沿左前方許昌街,步行約 3~4分可達YMCA。

活動詳情請點擊:
日本村有限公司 HP:http://fair.nihonmura.tw/2013/10/20131013-in-c017.html
日本村有限公司 FB:https://www.facebook.com/events/707320119282787/

みなさん、こんにちは。
今日も日本のことわざについて話したいと思います。
 
大家好。
今日亦會跟大家分享日本的諺語。
 
前回は慰めのことわざを話しました。
それで、今日は勇気をつける時や励ます時に使うことわざを話したいと思っています。
 
上一次介紹了安慰別人的諺語。
那麼,今次就介紹給予別人勇氣或是鼓勵別人時使用的諺語吧!
 
まずはこれです。「ローマは一日にして成らず」。
つまり、結果が出るまでは時間がかかります。
その前は急ぎたくても、待たなければしようがありません。
 
首先是「羅馬不是一天所建成」。
換句話說,在有結果之前需要時間。
在那之前,即使想快也是快不來的。
 
次はこれです。「人間到る処青山あり」。
つまり、どんなに失敗しても、命は残っていたら、きっと機会はまだあります。
 
接下來是這個。「留得青山在,不怕沒柴燒」。
不管遇到甚麼失敗,只要人還在,就一定還有機會。
 
最後はこれです。「冬来たりなば春遠からじ」。
これは苦(冬)が来たら、楽(春)は遠くないという意味です。
 
最後是這個。「冬天到了,春天就不遠了」。
這句的意思是如果苦(冬天)來了,即是說樂(春天)也離你不遠了。
 
チャンスがあったら、言ってみてね~
有機會的話可以說說看~
みなさん、こんにちは。
今日は日本のことわざについて話したいと思います。
 
大家好。
今日我會為大家介紹日本的諺語。
 
人生で思い通りにならないことは常である。
ですから、慰めたり、慰められたりすることもよくあるでしょう。
それで、こういう時にどんなことわざが使えるのですか。
 
人生不如意事十常八九。
所以一定有安慰別人,或是被安慰的時候吧。
那麼,在這些時候可以用哪些諺語呢?
 
例えば、失敗した時は「明日は明日の風が吹く」と言えばいいでしょう。
誰かと喧嘩した時なら、「雨降って地固まる」でも使えるでしょう。
よく使われているのは「楽あれば苦あり」か「楽は苦の種、苦は楽の種」です。
 
例如,在失敗的時候可以說「船到橋頭自然直」。
又或是和別人吵架的時候,可以以「不打不相識」來安慰別人吧。
最常用的應該是「有苦就有樂」或是「樂是苦的種子,苦是樂的種子」吧。
 
もちろん、よく使うわけではないですけど、
覚えてもいいのではないでしょうか。
 
當然,這些諺語不是經常能夠使用,
但有空的時候記一記又何樂而不為呢?

函館山 - 八幡坂

ツバサ
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みなさん、こんにちは。
今日も函館について話したいと思います。
大家好。今日會跟上次一樣介紹函館。
 
函館にある一番有名な山は函館山だと言われています。
その山の山頂で世界三大夜景の一つ、函館市の夜景が見られます。
と言っても、今日紹介していのは山頂じゃなく、山麓です。
 
函館最著名的山是函館山。
在其山頂可以看到三大夜景之一,函館市的夜景。
但今日要介紹的不是山頂,而是山麓。
 
山麓にある、「八幡坂」という坂があります。
下から見ると、緩やかともうかも知れませんけど、実は結構急です。
 
在山麓,有一條山坂被稱為「八幡坂」。
由下往上看,可能會覺得平坦,但其實是比較斜的。
 
20130730_152623.jpg20130730_152323.jpg
↑ 「八幡坂」
↑ 「八幡坂」
 
それで、この坂を登ったら、いろいろな擬洋風建築があります。
日本では珍しいでしょう。
 
登上山坂後,有很多洋風建築物。
在日本應該是比較罕見的吧。
 
20130730_153104.jpg
 
その日、私は山頂まで登らなかったです。(っていうか登れなかった)
なぜなら、これは理由です。
 
那天我並沒有登上山頂。(應該是不能登上)
以下就是理由:
20130730_154843.jpg
↑ 雲か霧か分からないけど、登っても何も見えないでしょう。
↑ 不知是雲還是霧,只知即使登上了山頂,也不會看到任何東西。

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