(表示名なし)2009年6月アーカイブ

御名前は . . .

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教科書を勉強する時、だいてい普通の日本の名前を読みます。 例えば、小林、山口、香川等, 本に有ります。 当たり前でしょう? しかし、 第十四課に普通のじゃなくて、特別な名前が有ります。 「良円」 と 「良恵」 は仏教の名前です。 日本語の学生にとって、重要でないですが、私は仏教の僧の名前が面白いと思いますよ。
When studying the text book, my class usually reads ordinary Japanese names.  For instance, kobayashi, yamaguchi, and kagawa are in our book.  Normal, right?  In chapter 14, however, there are special names.  Ryo-en and and ryo-e are Buddhist names.  Although this may be of little consequence for Japanese language students, I find Buddhist names interesting.

超ミステリアス

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先週の木曜日、電子辞書で調べた時、私は偶然に二つ魅惑的な文字を発見しました。 その時、見たことがなって、本当にびっくりしました。 字は「ゑ」と「ゐ」です。 古い平仮名ですから、今の日本人は全然書いていません。 アナクロに成ってしまいました。 残念です。 でも、どうして使いませんか。 一番綺麗で、面白い平仮名だと思いますよ。 先生に聞きましたが、私は好奇心を未だ持っています。 どうして去りましたか、分かりかねます。
Last Thursday, I came across by chance two fascinating letters.  Since I had never seen them before, I was quite surprised.  These letters are "ゑ" and "ゐ."  Because they are old hiragana, Japanese people never write them.  They have unfortunately become an anachronism.  That is too bad.  However, why does Japan no longer use them?  I think they are the most aesthetic and interesting hiragana.  I asked my teachers, but am still curious.  I just do not understand why they were abandoned.

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