中国: 2011年2月アーカイブ

小樽ゆきあかり

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かつて、2月の小樽は「耐え忍ぶ」季節だった。
厳しさとさびしさの中、人々はじっと春を待ちわびた。
だが、今は違う。
それは「雪あかりの路」があるから。

 上記のは小樽ゆきあかりのパンフレートに載っている話です。
 小樽の「雪明りの路」は13年の歴史がありますそうです。今年ちょうど誕生日の日に初めて行ってみました。
 JR小樽駅を降りてから、運河まで歩いていた途中で、手作りの雪明りが路沿いに並んでいました。夕方の小樽をだんだん明るくなってきました。
 運河まで行くと、目の前の風景に驚きました。運河上では星のような明かりがついています。そして、大勢の観光客がカメラを持って、運河沿い路に歩きながら写真を撮っていました。
 小樽は札幌からJRで30分くらい行けますので、よく小樽に遊びにきました。この夏と冬が表情が全然違う静かな町が大好きです。

小樽雪灯小路

以前,2月的小樽,是忍耐的季节。
在严寒和寂寞中,人们一直等待着春天。
但是,现在不同了。
那是因为有了“雪灯小路”

上面的几句话是小樽雪灯小路宣传画册上的几句话。
小樽的“雪灯小路”有13年的历史了。今年刚好是我的生日,第一次来看雪灯小路。
从JR小樽站下车,一路向运河的方向走,路旁就能看到手工做的雪灯。傍晚的小樽也变的明亮起来。

走到运河,不禁被眼前的情景惊呆了。运河上点缀这星星般的小灯,运河旁的路上有很多游客,大家都拿着相机,边走边拍照。

从札幌到小樽只有半个小时的车程,所以经常来小樽玩,非常喜欢这个冬夏景色各异的安静的小城。

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